山﨑麻矢モダンバレエスタジオ2021年研究発表会①会場入り~1部作品

山﨑麻矢モダンバレエスタジオ2021年研究発表会
2021年5月30日(日)川越市やまぶき会館 14:00開演

発表会参加の皆様お疲れ様でした。保護者の皆様のご理解ご協力にも感謝いたします。
希望者のみの参加。無観客(家族のみ入場)とさせていただきましたため、ご招待できなかった皆様申し訳ありませんでした。
以下発表会の様子を何回かに渡りまして掲載いたします。

11:45 やまぶき会館集合 ロビーで挨拶及び説明。保護者スタッフ顔合わせ。

       
    
    楽屋の様子はこちら 

         

13:00 舞台稽古 場当たり 開演前の確認と客席の様子
    出演者席も保護者席もすべて指定席。
    マスクケース、バレエシューズ、タオル、プログラム、感想シートの入ったマイセット持参。
    お友達のものと混同しないように袖で出演の準備をします。

    

14:00 いよいよ開演。山崎による開演のご挨拶からスタート。   
    1部オープニングは年少の方から順に踊りながら出入りしました。

    山﨑による開演のご挨拶
   

 

 

 

「優しい光」ヨーロッパのボーイソプラノユニット「リベラ」の歌声に乗せて踊りました。

「踊る仔猫」1950年アメリカのルロイ・アンダーソン作曲

「双子の星」宮沢賢治「双子の星」を題材に息の合った二人が踊ります。

「雨の日のお留守番」いわさきちひろ作絵画を踊りで表現しました。

 

 

    
   



      

 

 

「水辺に佇む」静かな湖畔に凛と佇む一羽の鳥・・

 

「CROW」理不尽に住処を追われたカラスの悲しみと憤り

「20億光年の孤独」谷川俊太郎 ポエムより。宇宙に思いをはせながらコロナ禍での近くて遠い存在、孤独について考えてみました。